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  高齢犬や老犬の身体的変化、介護やケア対策、病気やケガ、そして食事や散歩など高齢犬や老犬のこれからしなけらばならない対策などをまとめてみました。さらに、高齢犬や老犬と一緒に泊まれる宿泊施設やペットショップなども掲載しています。
      
  
                
   
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高齢犬・老犬と泊まれる宿泊施設

青森県【八戸市】







青森県の八戸市周辺で高齢犬・老犬が安心してゆったりのんびりと、家族と一緒に泊まれる宿泊施設を紹介します。


八戸市(はちのへし)は、青森県東南部に位置し、太平洋に面する中核市です。青森市・弘前市と共に青森県旧三市の一角を構成しています。県東部を占める南部地方の中心都市であり、八戸都市圏は約33万人の人口を擁しています。また商圏は隣接する岩手県北東部に及び、商圏人口は東北地方有数の約60万人を誇り、人口密度としては県内1位の都市なんです。さらに2002年(平成14年)12月には東北新幹線が八戸駅まで延伸開業し、東京駅まで最短2時間56分で結ばれました。


伝統芸能であるえんぶり(朳)および八戸三社大祭、騎馬打毬は共に国の重要無形民俗文化財に指定されています。伝統工芸品には八幡馬、八戸焼、南部姫毬などが、郷土料理には南部煎餅・八戸せんべい汁・いちご煮などがあり、お盆には「背中あて」を食べる慣習が根付いているほか、温泉・銭湯も歴史的に多く存在する都市でもあります。北国だけあって スケート、アイスホッケーが盛んで氷都八戸の異名を持ち、実業団体やジュニアチーム、女子チーム、素人アイスホッケーを含め加盟登録数は60チームにのぼるほど。


八戸市に来たら訪れたい観光スポットをちょっと紹介します。平成23年(2011)、中心街にオープンした、八戸の新たな観光拠点「八戸ポータルミュージアム はっち」。八戸の魅力を凝縮して展示する八戸観光の入口(ポータル)であると同時に、シアターやギャラリーはアーティストや市民の活動の場として活用されています。館内にはカフェやショップも入居し、さまざまな楽しみ方のできる施設です。


港町・八戸の広大な岸壁に、毎週日曜日の早朝にだけ出現する巨大朝市「館鼻岸壁朝市」(たてはながんぺきあさいち) 。全長800メートルにわたって300店以上の屋台が立ち並び、その規模は全国有数。イカやサバなど八戸自慢の鮮魚や干物の海産物、採りたての野菜や果物、手づくりの総菜から雑貨まで、ありとあらゆるものが並びます。3月〜12月の毎週日曜日の出〜9:00頃まで、毎週1万人以上が来場する人気の観光スポットのひとつです。


奥州藤原氏討伐の戦功により糠部郡(ぬかのぶのこおり)を賜った南部光行が、甲斐国の八幡大明神を六戸に勧請し、貞応元年(1222)に四戸の櫛引村に社殿を造営し遷宮したのが始まりとされ、南部一之宮として多くの信仰を集めてきた八幡宮が「櫛引八幡宮」。本殿は、江戸時代前期の社殿形式を伝える貴重な遺構として、国の重要文化財に指定されました。国宝・赤糸威鎧(あかいとおどしよろい)、国宝・白糸威褄取鎧(しろいとおどしつまどりよろい)をはじめとする宝物や建築装飾など、多くの文化財を所蔵しています。また、境内の「明治記念館」は、県内に現存する最古の洋風建築として知られています。


八戸港で水揚げされたばかりの新鮮な魚介類や生鮮野菜、県南地方の物産やおみやげなどがそろう巨大市場「八食センター」。全長170メートルのビッグストリートに、約60店舗が軒を連ねています。館内には「厨スタジアム」と「味横丁」2つの飲食街があり、市場で買った魚介類や食材を七輪で焼いて食べる「七厘村」も人気のスペースです。


八戸市に来たらぜひ食べて欲しいのが地元のローカルフード。有名なところで「いちご煮」や「せんべい汁」。ウニやアワビの漁場である八戸沿岸で、漁師たちの豪快な浜料理として生まれたのが、ウニとアワビを煮込んだ贅沢な潮汁「いちご煮」。その名の由来は、お椀に盛り付けたとき、乳白色の汁の中にあるウニが「朝もやの中に霞む野いちご」のように見えるからだとか。口に含むと、豊かな磯の香りが口の中に広がります。人気のお店は「みなと食堂」でしょう。


鶏だしやサバだしの汁の中に、専用の南部せんべい(おつゆせんべい)を入れて具と一緒に煮込む郷土料理で、八戸地方では古くから食べられてきた「八戸せんべい汁」。  せんべいを煮込むという独特な調理法と、まちおこし団体「八戸せんべい汁研究所」のユニークな活動により、ご当地グルメの先駆けとしてメディアにも取り上げられるようになりました。現在では、お土産用の八戸せんべい汁セットが何種類も販売されているほど。中でも人気のお店は「むつみなとのマンキ食堂」


●八戸市観光を詳しく知るなら‥‥‥八戸市観光情報サイト▶︎▶︎


高齢犬・老犬はお家での留守番は可哀想だしストレスも大きいもの。
一緒に泊まれる宿泊施設があれば、旅行もより一層楽しい思い出になります。
家族一緒に旅行ができる参考になればとピックアップしました。




楽天トラベル・じゃらんnetの各施設の詳細情報、ペット宿泊情報、クチコミ、フォトギャラリーなどがご覧になれます。もちろん、ココから予約もできちゃいます!
料金は犬の場合一頭あたり、人の場合は一泊2食付き2名利用時の1名分の目安です。
※宿泊可能犬種・宿泊料金等は制作時点のものですので、詳細は各施設にて確認してください。









柏木旅館









地図を見る>>

青森県八戸市寺横町4



施設は老朽していてラグジュアリーではありませんが、立地は八戸市繁華街に面し交通至便です。観光の拠点としては最高な立地。屋台村に徒歩2分。冬の『えんぶり』や夏の『三社大祭』などの一大イベントの沿道です。

ワンちゃん専用の宿泊施設ではありませんので、ケージは持参すること。宿泊できるのは中型犬までで、一階にある専用の部屋を用意しています。基本的には素泊まりのようです。宿を出ればなんでもある便利な立地です。


宿泊可能犬種/小型犬~中型犬
料 金/犬 無 料 人 4,400円(素泊まり)


北東北エリア
青森県 <むつ市> <青森市周辺> <八戸市> <十和田湖 奥入瀬> <津軽地方
岩手県 <二戸市> <安比高原①> <安比高原②> <岩手高原 雫石> <八幡平①> <八幡平②> <鶯宿温泉 玄武温泉> <久慈市> <花巻市> <遠野市> <北上市> <奥州市
秋田県 <鹿角市① 大湯温泉> <鹿角市② 八幡平> <大館市> <北秋田市> <田沢湖> <にかほ市


●犬と泊まれる宿【全国一覧】に戻る click_button03.gif





利用者の口コミで宿の評価と最安値が検索でき、もちろん予約もできます。


海外旅行だけじゃない、国内旅行も格安で安心。


お洋服が大好きなワンちゃんには必見のドッググッズブランドです。

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